アップロード画像
参加者が送信した画像は、イベントごとの保存領域に保存されます。 管理者は管理画面から画像を確認し、必要に応じて削除できます。
Policy
Photo Showerでは、イベント運営に必要な範囲で画像とメタ情報を扱います。 参加者にとってわかりやすく、管理者にとって制御しやすい運用を重視します。
参加者が送信した画像は、イベントごとの保存領域に保存されます。 管理者は管理画面から画像を確認し、必要に応じて削除できます。
アップロード前にブラウザ側でCanvasへ再描画することで、位置情報などを含むEXIF情報は保存されない設計です。
サーバー側では画像形式をjpeg/png/webpに制限し、最大2MBまでのファイルを受け付けます。
管理URL、Admin Key、Upload URLはイベント管理者が適切に管理してください。 Upload Keyを再発行すると、古いUpload URLとQRコードは利用できなくなります。